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バオバブの実


幼い頃よく読んだ、ほんの中にあった、バオバブの実や、
ソーセージの木、わくわくしながら読んだ、冒険の中で出てくる、
色々な野生の食べ物、南海の孤島にたどり着いた子供達や、潜水艦で、
世界一周する物語、実物を見てがっかりしたり、又わくわくしたり、
パンの木もあって、本当に焼いて食べられフワフワしているそうです。
京都府立植物園は私のワンダーランド。
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アフリカバオバブ


星の王子さまの星にはバオバブの種があったのです。バオバブはみつけたらすぐぬかないといけません。バオバブはまたたくまに大きくなり、放っておくとその根は地中をつきとおし、 星を爆発させてしまうと書かれていました、1度見たら忘れられない特徴的な形状をしていて、地球上の植物とは信じがたい、圧倒的な存在感を放つています。写真で見た限りですが。

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ソーセージの木


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ソーセージの木


ソーセージというよりは、
山芋みたいですね。
これも物語の中では、
火にかざすと、とてもいい匂いが、
して、美味しいと書いてあったような・・・
遠い記憶です。

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“夜咲く花”


京都府立植物園で夜咲く花を展示しています。
月見草(ツキミソウ)
夕方くらいから咲き始め、月の出るころに白い小さな花を咲かせます。
そして夜明けごろにはピンク色になってしぼんでしまう事から
この名が付いたのだとか。一晩だけ咲く神秘的な花ですね。
黄色い待宵草・大待宵草を月見草と呼ぶ人もいますが
それは学術的にはまちがいだそうです。
月見草は生活力が弱く野生で見ることはほとんどできないそうです。


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夜咲く花 露草(ツユクサ)


露草は、古名を月草(ツキクサ)と言います。
咲いたその日にしぼんでしまうので月草と呼ばれていたのだとか。
布を染めるのにも使われましたが、色があせやすくすぐ落ちてしまうので
万葉集ではその消えゆくはかなさを恋心に例えた歌がいくつかあるのだそうです。
摺るとこの花びらのような、きれいな青い色がつくため
花の絞り汁は、昔から染料とされていました。
そのため名前も、色が「着く」草、が語源とされてはいますが
万葉の昔から「月草」と表記していたようです。





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寄せ植えハンキングバスケット(1)


京都府立植物園で開かれた、第3回花詣寄せ植えハンキングバスケット、
コンテスト展の入賞作品です、皆それぞれに華やかで、
見ごたえのあるものばかりでした。見て頂いて、
ほっこりしていただければいいのですが・・・

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寄せ植えハンキングバスケット(2)


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寄せ植えハンキングバスケット(3)


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寄せ植えハンキングバスケット(4)


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Author:みこたん
京都の南伏見区のばぁ~さんどす。せかず、慌てず、ぼちぼちとこれが私の生き方、見てくださる方にほんまに感謝どす。おおきに

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