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ぶどう膜炎パート2

町中にジングルベルが鳴り響き、年末のあわただしさも加わつてきましたね、
お見舞いメール頂きありがとうございます、この場を借りてお礼申し上げます。
ぶどう膜炎は、サルコイドーシス、原田病、ベーチェット病のように全身の免疫異常が要因であることが、
多いそうですが、今のところ原因が不明で、治療が目薬の点眼だけです。
かすんで見えなくなっていた左目も少しは霞が少なくなってきたような(´・_・`)
もう生活が劇的に変わり、毎日病院に視力検査と眼底の検査のため通院で、
内科の診察に3日に一回血液検査があり、朝9時に出か帰宅するのが2時3時、
効きすぎた暖房、人の多さ、待ち時間の長さ、瞳孔を開けるため付き添いが必要で、
夫婦そろって出掛けなくてはいけません、本当に大変で・・・・とても疲れます、
二時間おきの点眼と一日四回の点眼、その上目薬の副作用が出て、吐き気、頭痛、口内の乾き、
主治医に伝えると今この薬をはずすことは出来ないので、このままでといわれ(`o´)
本当にもう気がめいるばかりです、自分のことなので仕方がありません(。´・(ェ)・)
早く写真が出せるようになりたいです、皆様良いお年をお迎えください。

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ぶどう膜炎になってしまいました。

二週間前に左目に充血と痛みがあり、受診したところぶどう膜炎といわれ、
飲み薬と点眼薬をもらいました、飲み薬がなくなった夕方から左目がかすみ始め、
次の朝は左目はもう深い霧の中にいる状態で、ゴマや糸くずを散らしたものが見え、
医院から紹介してもらい医療センターに受診しましたが、この病気は原因が不明らしく、失明をすることもあるそうで、長期戦になる可能性も、
血液検査、胸部レントゲンを撮り・・・・・余り状態が軽減しないことにいらいら感を、
募らせています、この土日も何もする気になれず、ひたすら休養、物が見にくい、疲れる、早くすっきりしてほしいです。
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金剛輪寺の黒門


今年は京都の市内のモミジの紅葉は10日ほど遅れており、混雑も予想されたので、
滋賀県のモミジの名勝に行ってきました、観光バスが多くきていましたが、
ゆつくり散策できました、残念ながら見ごろは少し過ぎていましたが(´・_・`)
湖東三山の一つで、奈良時代に聖武(しょうむ)天皇の勅願により行基が開山した天台宗の寺院。本尊は行基の作と伝えられます。また、源義経(みなもとのよしつね)が義仲追討の武運必勝を願い太刀を寄進したり、北条時宗が佐々木頼綱に命じて元軍降伏の祈願をしたといわれます、

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参道


白門をくぐった参道の途中に、金剛輪寺の本坊明寿院(みょうじゅいん)
この本坊の南・東・北の三方を囲むように庭園があり、心の字池が3庭を結んでいます。3つの庭は、作庭された年代がそれぞれ異なる池泉回遊(ちせんかいゆう)・鑑賞式(かんしょうしき)の庭園で、それぞれが名勝に指定されています。桃山時代に造られた庭は、「石楠(しゃくなげ)の庭」と呼ばれ、庭の中央に架けられた優雅な石橋のそばに、鎌倉時代に作られた苔むした多くの石が配され、品格のある雰囲気です。春になると、庭のそばにある護摩堂のカキツバタやシャクナゲが鮮やかに咲き、華やかになります。

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明寿院の庭園の紅葉。


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凛として(盛り花)


庫裏の方の雰囲気も素晴らしかった。
行楽の騒がしさが嘘のように、
凛とした静けさが漂っていました。

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プロフィール

Author:みこたん
京都の南伏見区のばぁ~さんどす。せかず、慌てず、ぼちぼちとこれが私の生き方、見てくださる方にほんまに感謝どす。おおきに

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